メッセージ

  • 美しいラオスの風景、素朴で心温まる人々の交流が素直に楽しめました。お祭りのシーン、とても良かったです。川崎がこのような映画を支援されたことは素晴らしいことです。 (女性・57歳・団体職員)

  • 川井はラオスでの交流に忘れかけていた温かさを感じながらも”豊かさ””発展”を口にし、結果として「心が離れた」状態の近代を招いてしまうという矛盾を抱えているように見えた。 (男性・20代)

  • タイムスリップの話と聞きアクション的映画と思いきや、ラオスの人情、自然がほのぼのと描かれてました。 (坂東雅邦・60代・柔道愛好家)

  • ラオス人と日本人の心温まる交流、そしてラオスの美しい風景が丁寧に描かれていて、ラオスに行きたくなる。 (西野風代・女性・ライター)

  • とても感動しました。 (女性・49歳・営業)

  • 人と心が通じれば大きなことができる。 (無記名)

  • 手つかずの自然とそこに生きる人々、日本人青年の思い……。ラオスをもっと知りたくなる映画です。 (女性・50代・編集者)

  • 不思議の国ラオスの素顔を垣間見ることができたと思います。お祭りのシーンがとても印象的でした。 (男性・40代・フリーライター)

  • 言葉や文化の壁を超えて、ラオス風景や文化も引き出せた一作品で、ラオス理解の重要な役割になる! (バンダサイ・40歳・大学院生)

  • 心穏やかなラオス人に抱く、プロデューサー森さんの限りない愛情が全編に溢れていました。 (冨田直樹・50代・民際センター)

  • 映画を観て、どうしてラオスなのかがわかりました。自然が素晴らしい。ラオスに行きたくなりました。この映画を観れてよかったです。 (寺川小百合・女性・30歳・「映像のまち・かわさき」推進フォーラム事務局)

  • ラオスという国はよく知らなかったですが、映画を観てよく分かりました。人と人との絆がとても強く感動しました。また観たいです。 (まゆ・女性・21歳・会社員)

  • 一本道の薪運びが印象的でした。 (男性・38歳・会社員)

  • 緑や空の描写がとてもきれいだった。 (男性・21歳・学生)

  • ラオスは温かい国だと思いました。 (男性・20代・会社員)

  • 田舎を思い出す心あたたまる映画でした。 (女性・30代・会社員)

  • ドキュメンタリーと思っていましたが本当に良かったです。 (大久保運・男性・50代・俳優)

  • ラオスの自然の豊かさと村のおだやかな風景に癒されました。 (女性・30代・会社員)

  • とてもなつかしく見させて頂きました。ラオスの良いところが表現されていると思います。 (団体職員)

  • ラオスの農村の人々の温かさに癒されました。素敵な時間をありがとうございました。 (柳町恵太・30代・KAWASAKIしんゆり映画祭スタッフ)

  • とてもいい映画です。感動しました。ラオスとラオス人がとても身近になった気がしました。なるべく多くの日本人やラオス人に観てもらいたい映画だと思います。 (男性・60歳・会社役員)

  • ラオスの自然は大変素晴らしいと感じた。ストーリーはメルヘンチックで日本人の感性に合ったものと思いました(日本が今後どのように関わっていけるのか?)。 (男性・69歳・会社員)

  • 失われてしまった児童映画を思い出させてくれました。 (田辺秋守・50代・日本映画大学教員)

  • 今の日本人が改めて知るべき”心”を教えてくれました。 (ヤマモト・男性)

  • ありがとうございました。良い映画でした。 (古市江夏・51歳・公務員)

  • とてもさわやかな和みを感じる映画でした。 (男性・60代・会社員)

  • とても美しい映像 (カメラ、音楽、脚本)でした!!純粋な美しさです。 (男性・55歳・会社員)

  • ラオスの田舎の空気感と風土が感じられる良い映画でした。 (男性・20代・会社員)

  • 豊かさの価値とは何だろうと考えました。人の心、愛は人類の不変ですね。 (横山三重子・70代・主婦)

  • 映像美が素晴らしかった。また井上くんのラオス語も素晴らしく思いました。 (男性・40代・会社員)

  • ラオスの国民性を知りました。人と人のつながりの大切さを感じれる映画だったと思います。 (女性・30代・会社員)

  • 人と人との強いつながりを大切にする昔の日本を見ているような気がしました。良い映画でした。 (鈴木好則・60代・川崎市海外ビジネス支援コーディネーター)

  • メルヘンチックな世界に、人間のキズナのスバラシサを感じました。ぜひ多くの人に観てほしいですね。人を信じあうことの力を感じました。 (女性・60代・会社員)

  • ラオスの方々の温かみや時代背景に新しい発見がありこれまで見たことの無い分野でしたが期待以上に楽しい時間を過ごすことが出来ました。 (男性・36歳・Webデレクター)

  • 人との絆を思い出させてくれる心温まる映画だ。日本とラオスの友好がもっと深まるといいな。 (男性・29歳・会社員)

  • とてもラオス感が出ていたのでラオスに訪れた時の事を思い出すことができました。楽しかったです。 (男性・30代・会社員)

  • 映像の美しさ、説得力がとても印象的でした。 (マルヤマ・10代・学生)

  • ラオスの自然と人々の暮らしが感じられて良かった。 (男性・50代・会社員)

  • ファンタスティックな映画ですね。ラオスの事を知る機会になり感謝しています。女優さんがすてきです。 (男性・60歳・学校職員)

  • ストーリーがとても面白く最後まで興味深く拝見できました。川井さんのその後がとても気になりました。 (大森葉子・50歳・会社員)

  • 知らなかったラオスを身近に感じました。私も心を洗われました。 (安生浩二・50代・地方公務員)

  • ラオスのキレイな風景やラオス人の人柄がよく出ている。 (男性・20代・会社員)

  • 私もノイのように田舎が嫌になり出て来ました。父が死に帰郷した時、ノイと同じ様なことを感じ共感しました。 (女性・50代・主婦)

  • 建築物やワラ、竹を用いた生活用品が稲作を主としている日本とラオスの共通点として描かれていて興味深かった。 (女性・29歳・大学生)

  • ラオスの自然、文化、人柄、歴史を感じることが出来る、いい作品でした。 (男性・50代・会社員)

  • 少しでも多くの人に観ていただけたら良いですね。いやされました。 (大浦俊将・男性・45歳・会社員)

  • 自分の中で諦めてしまっていたものとかを考えさせられました。 (女性・10代・学生)

  • 「ラオスを深く知りたい」と思いました。ラオスの村に行ってみたい。 (事務職員)

  • ファンタジーのような設定でしたが、ラオスの人と風景が美しい映画でそのような設定も途中で忘れてしまう位、良かったです。 (Kuyama・20代・学生)

  • サーイ・ナームライ、桃源郷のようなラオス、50年のタイムスリップで私たちは何を得たのか疑問です。50年前がいいと思います。 (女性・67歳・アルバイト)

  • ラオスの大自然、農村の様子が大変良く分かりました。みなさんお疲れ様でした。 (松澤一洋・60歳・会社役員)

  • とってものんびりしたラオスの良さを出していて見ごたえのある映画でした。 (女性)

  • この映画を観るまでは、ラオスについて何も知りませんでしたが、映画の中でラオスの方の人柄や風土に触れることが出来ました。

  • 「ラオスにいったい何があるというんですか?」という村上春樹のエッセイ本がありましたがその答えを観せてもらった気がしました。 (Y.N・男性・40代・自営業)

  • この映画を観て、いつかラオスに行ってみたいと思いました。ラオスが身近に感じられました。 (女性・40代)

  • 歴史や文化に詳しくないが、ラオスの自然、時の流れに触れて、人と人のつながりを思い出しました。 (男性・21歳・学生)

  • ラオスの風景が見られて良かった。また、人情味のある人々の暮らしがよく描かれていて見応えがありました。俳優さんの演技も良かった。 (女性・60代)

  • 川の流れに寄り添い(身をまかせ)サバイサバイ?ラオスの方の新根を深く感じることが出来ました。朝焼けの風景がとても美しかったです。 (女性・60歳・団体職員)

  • ラオスの方々のあたたかさや思想・価値観を感じることができた。 (藤田浩輝・21歳・大学生)

  • 何故ラオスには祭りが多いのか?人との繋がりの大切さをラオスの自然の美しさに乗せて思い起こさせる素晴らしい映画でした。音楽もとても良かったです。 (牧田謙吾・70代)

  • 時代が違っても今につながるラオスの素朴な生活を美しい映像で垣間見られた。素朴な自然を舞台に素朴な人々のふれあいを通してラオスの深い愛情を感じました。 (女性・50代・団体職員)

  • 「旅をしたよ」そんなワクワクした気持ちになれる映画です。ステキでした。 (山中和成・45歳・会社員)

  • 清々しい映画であった。日本の私達が失った大切な自然や人の温かさ、ゆったりした時間。ありがとうございました。 (男性・66歳)

  • 映像も音もきれいでした。日本・ラオス国交60周年記念で初めての映画だと伺いました。この映画をみるにあたりラオスの歴史や文化を調べたりと面白さ倍増でした。 (女性・20代・国際報道番組制作)

  • ラオスのおだやかさ、美しさを映し出した映像はとても良かった。現代の女性が60年代にタイムスリップをするという設定がラオスの歴史について考えさせられて良かった。 (酒井・20代・学生)

  • 大変面白く、あっという間の時間となりました。この映画を通じてラオスに興味を持つ方が増えればと思います。 (藤岡誠一郎・29歳・会社員)

  • 今の我々が忘れてしまったとても大事なコト、この映画はやさしく教えてくれた。 (男性・40代)

  • 慌ただしい日々の中で忘れかけていた「あたたかい時間」を思い出させてくれました。 (女性・19歳・大学生)

  • 正直どんな映画なんだろう?と心配半分でした。・・・が、始まってみると、どんどん内容に引き込まれ、なんだか、心がホンワカする映画でした。ラオスのことも少しだけわかった気がします。 (女性・50代・主婦)

  • ラオスのお祭り(バーシー)の様子がとても楽しそうで、一番印象に残っております。もっと淡白なものを想像していたので、こんなにラオス観光情報が、人の温かさが伝わってくるとは思いませんでした。 (女性・20代・事務員)

  • 井上さんのラオス語にはおどろきました!多くの日本人にラオスを知って欲しいです。 (横田・45歳・自営業)

  • 作品の穏やかなラオスの空気と実直さに心が洗われるようでした。もう一度観たいです。 (曽根大樹・31歳・印刷業)

  • 温かさを感じた。忘れていた感情を思い出させてくれた。 (中秀俊・26歳・建築業)

  • 日本人が忘れていた「人の心」を表現した素晴らしい映画でした。 (船橋兵悟・61歳・川崎市産業振興財団)

  • ラオスという国の事はあまり知らなかったけど、すごくキレイな国、良い国だと思いました。 (女性・学生)

  • 皆さんはラオスという国を知っていますか?この映画は日本とラオスの距離が縮まります。 (林光生・53歳・会社員)

  • 大事なことは何か、また優しい気持ちになれる素敵な映画でした。 (男性・40代・団体職員)

  • 美しい風景が素晴らしい、ラオスの文化や風俗を知ることが出来た。 (男性・20代・学生)

  • ラオスとの心あたたまる話に感動しました。これから、もっとラオスとの交流が深まればと思います。 (飯塚公一・60代・会社員)

  • 美しいラオスの田園風景の中で、家族や人のつながりの大切さを改めて知る、いい作品でした。 (瀧村誠・55歳・会社員)

  • 森や河、素朴な村。スクリーンを彩るラオスの美しい景色は、本当に胸に染みます。 (室橋裕和・40代・ライター、編集者)

  • ラオスのために、一生懸命仕事する一人の日本人の物語が本当に感動的な作品です。 (キンサモン・32歳・大学院生)

  • ラオスの美しい景色が上手く撮れていて、次第に引き込まれる美しい映画でした。 (内山美代子・50代)

  • 忘れかけていた何かを思い起こされる様な気がした。中々良い作品だと思います。 (男性・40代・会社員)

  • ラオスの心、ラオスの魂、ラオスの素晴らしさを良く表現している。都会に失われている人のつながり、心のつながりがとても良く伝わってくる映画だった。ヴィエンチャンで見たメコンに沈む夕陽を思い出した。 (男性・52歳・会社員)

  • 本当にすばらしい映画で感動しました。何か人間の原点や今の日本課題解決の方向性のようなことを教えてもらったように思いました。ありがとうございました。 (加治秀基・50代・会社員 川崎商工会議所)

  • 日本の原風景を見ているようでした。現在と違い時間の流れがゆったりとしていました。 (山崎雅治・50代・会社員)

  • 4年前にラオス映画の話を聞いた時は半信半疑でした。それがこんな素晴らしい作品になるとは。 (橘 玲・作家)

  • ラオスの自然と人間は深く日本とつながっている。それは人間の原点から来るものと思われる。 (男性・60代・団体職員)

  • 映像・音楽が優しい、村・祭・人のつながり、大切な忘れてしまったものを思い出させてくれた。 (男性・60代・自営業)

  • サバイサバイという響きが癒されます。全体の空気感、音楽ともに素晴らしい時間でした。悲しいわけでもないのに、何となく目頭がジーンときました。とてもよかったです。今の日本にない美しい文化を垣間見ることができました。ありがとうございます。ノイちゃん、いつも怒ってるけど可愛い。 (女性・50歳・Singer)

  • ラオスの水力発電は今もアセアンのバッテリーと言われていますが、1960年の川・村の様子が再現され、現在の姿になるまで様々な人々の葛藤があったのではないかと考えさせられる映画でした。ラオスの人と人とのつながりを大事にする国民性は今も昔も変わらず素敵だと思いました。人間模様の描き方が素晴らしい映画でした。 (女性)

  • ラオスという国は知らなかったが、映画を通してラオス人の人柄、ゆっくりと流れる環境、日本人に対する思いなどを学んだ。久々に心温まる映画に出会えたような気がした。 (男性・36歳・クリエイティブプロデューサー)

  • 2時間近く大げさに言うと目ばたきせずに集中して観てしまいました。最初は時代がコロコロ変わるので混乱しましたが途中から集中して鑑賞できました。 (男性・70代・会社員)

  • 現在と過去のラオス文化、特に過去の文化が印象に残った。また、人と人とのつながり(協力性)が十分分かった。これからのラオスに期待したいと思います。 (男性・40代・会社員)

  • ラオスの自然、川の流れ、そして人のつながり、とても良く表現できていたと思います。古き良き時代がとても懐かしく感じました。 (男性・56歳・川崎信用金庫)

  • ラオスの人々の人柄が描かれ親近感が湧いた。過去と現在が自然に入り込めた。ラオスのことをもっと知りたいと思う。 (Haru・60代・主婦)

  • 日本では失われてきている、おまつり行事等、人々の絆を考えさせられました。音響が心地よく、とても美しい景色に感動です。 (藤本さゆり・女性・70代・受付コンシェルジュ)

  • ラオスは行ったことがないけれど、この映画を観て親近感を感じます。日本とラオスの交流が深まることを期待します。 (勝又正博・68歳・団体職)

  • 経済の発展のみが国民の幸せに直結するとは限らない。後発開発国を如何に支援して行くべきかを考えさせられました。 (蓑原利憲・74歳・タカネ電機株式会社 代表取締役)

  • 日々の流れの中で、大切にしたいシンプルなことに気付かせてくれる、素朴でやさしい物語。なかなかない映画と出会えました。 (女性・36歳・アートディレクター)

  • ラオスでお祭りが多い理由が素敵でした。自然と平和の大切さも改めて感じました。本当の豊かさとは? (女性・60代・市役所 非常勤)

  • 史実に基づいた映画ということで、実際、内戦の中、ダムの建設というのはとても過酷なのだろうと想像できました。 (男性・20代・会社員)

  • 国や時代を超えて人の想いは不変的、これからもずっと・・・良い作品でした。ありがとうございました。 (男性・40代・会社員)

  • ラオスのことをほとんど知らなかったのですが、史実や国民性などが垣間見える穏やかな作品で良かったです。日本とラオスの合作1本目にふさわしい題材が描かれていました。 (男性・20代・自営)

  • とても良い映画でした!東南アジア研究をしてるので、開発・発展の影の部分も少し描いていて良かったと思います。最近は龍神の火が出ないとか、ラストのダムのシーンとか、考えさせられました。 (宮下大夢・28歳・大学院生)

  • 穏やかな、東京では想像できない、昔を思い出させてくれました。 (女性)